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結成2年目となる2017年8月に

初めてのフルアルバム「NonStopOneStep」

(全10曲収録)が発売される。

結成1年目に発売した両A面1stシングル

「ヒトミシリのヒトメ惚れ/ただいま」が

約半年で完売。完売後もライブでのリスナーを

中心に届いていた音源のリクエストに応える形で、

このフルアルバムにも​収録された。

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(池田)

ヒメクリを結成してから本格的に自身で作詞作曲を

メインでするようになって、編曲も結成してから

はじめました。今でも、いつでも修業の身ですが、

自分にとってこの頃は様々な新しいことが目の前に

あった気がします。

「Shall We Dance?」は収録が決まってから

満場一致で(笑)急遽サビを作り直して、 当時どうにか

 完成させることができました笑

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(地元春日部にあるララガーデンでのライブ)

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(スタジオでの当時のレコーディング風景)

(星野)

1stシングル、1stアルバムはヒメクリでも、

私個人としても初めて作品として作り上げた

CDだったので、出来上がった時の嬉しさと、

それを手に取ってくれた人達が同じように

喜んでくれることにふわふわした気持ちというか、

とにかく感謝の気持ちでいっぱいでした。

スタジオでのレコーディングだとか、

ジャケットの撮影なども初めてのことばかりで

楽しかったです!

(ギタリスト:佐々木侑太さん)

ヒメクリとの制作は1st Full Albumの

「NonStop OneStep」が一番最初でした。

レコーディングで数曲の参加だったのですが、

「19歳のわたし」は特にこだわりました!

若かりし雰囲気が良いですね笑(複雑)

「ただいま」は今でもライブで演奏していて

感動させられる​バラードです。

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(2016年10月亜細亜大学学園祭の後夜祭に出演)

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(四谷天窓でのライブ)

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(初めて厚木でライブをした日の様子)

(星野)

「ヒトミシリのヒトメ惚れ」を作詞作曲して

もともと詞先で楽曲を作ることが多かったのですが、

この曲はタイトルから広げて作るという

自分の中でも珍しいパターンで、ヒメクリ第一弾の

曲ということもあり意気込んではいたので

"曲が降りてきた"んだなと思いました(笑)

「adagio」も皆さんに好きって

言っていただくことが多くて、それまで特定の設定で

曲を作ることが多かったのですが、

池ちゃんの作る楽曲を歌うことになってから、

「この歌詞どういう意味?」って聞いた時に、

「当てはまらない人をなるべく作りたくない」という

話を聞いて、それから当てはまらない人を

出来るだけ作らないイメージで

初めて作詞をしたのが「adagio」でした。

なので、自分が思っている以上にそれぞれの人達が

この曲をそれぞれの思いで大事にしてくれているんだ

と思いました。

(池田)

とあるライブイベントでの受付の方が後日、

別のイベント出演を紹介してくださり、

その会場は横浜O-SITE(現Yokohama mint hall)

だったのですが、その会場でさらに別の

イベンターさんと出会い厚木でライブをする

機会をいただいて、

直後にカワサキストリートミュージックバトルに

出場し2ndステージまで進出させていただいて

結成当時の繋がっていく感覚は今までの人生で

考えてもなかったことで、感謝の気持ちです。

 

地元でのライブ活動も毎回様々な方に

声をかけてくださって、初めてのライブも

故郷春日部。どこへライブで訪れても今でも

”春日部市出身”という​ことは欠かさず話しています。

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(横浜O-SITEの楽屋風景)

(ララガーデン春日部でのライブ後)

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2021年2月リリース

「覚めないで」

2021年3月リリース

「春がまた」

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